【オンラインサロン】納浩一が影響を受けたアルバムの数々 コーナー始まります!

サロンの新しいコーナー、「僕が影響を受けたアルバムの数々」を、サロンにアップしました。
ここではその原稿の一部と、紹介するアルバムの写真だけにとどめさせてもらいます。
サロンでは、その作品からどんな影響を受けたか、とか、参加ベーシストへの熱い想い、そしてそのアルバムにまつわる豆知識などを書かせてもらっています。
もしご興味ある方は、是非サロンまで!

www.osamukoichi.net/salon/

原稿の一部:
このコーナーでは、僕がベースを始めて45年、そしてプロとして東京で演奏活動を始めて31年の間に出会った、僕のベース人生にとって欠かすことのできない音楽作品の数々を紹介していきたいと思います。
その長いベース歴の中でも初期の頃は、やはり何も知らなかった僕ですから、当たり前ですが、誰もが通ったような、BeatlesやLed Zeppelin,はたまたE,W&Fのようなものも当然ありますが、そのあたりは割愛させていただいて、「ほお、これは知らなかった!」というような、ちょっとレアなものを中心に紹介していきたいと思います。
とはいえ、サロンにご参加の方の中には、かなりマニアックなところまで音楽を深掘りされている方もおられるでしょうから、もし知っている作品があっても、それはそれとしてスルーしていただければと思います。

そして、何となくですが、おおまかなジャンル分けをしながら紹介したいと思います。
といいますのも、サロンご参加の方の中には、エレベしか演奏しない方もおられるでしょうし、逆にアコベしかされない方もおられます。また、ジャズには興味があるがロックはイマイチ、という方もおられるかも知れません。
そういうかたの選択の参考になるように、ある程度の作品の方向性を分類しながら紹介した方がいいのかなと思うからです。
ということで、長い連載になるかと思いますが、楽しんでください!

第1回目
ロック編
Beck、Bogert & Appice Live In Japan

ジャズ編
John Abercrombie Trio/Straight Fright(Bass:George Mraz)

フュージョン編
Those Southern Knights/The Crusaders(Bass: Robert “Pops” Popwell)

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