納がオサムを語る vol.6 「バークリーの卒業式」

「納がオサムを語る」、第6回目です。 (全文はサロンにて公開しています) バークリーで3年半あまりに渡って、猛烈な勉強と練習に明け暮れたオサム少年も、そのバークリーの卒業を控え、そろそろ身の振り方を決めないといけない時期にさしかかってきました。 1988年6月吉日、オサム少年は無事、バークリーの卒業式に臨むことが出来ました。そのときの卒業証書のプレゼンターはなんとあのデイブ・グルーシン! 何度もグラミー賞を取った、そして僕の大好きなアルバムである、渡辺貞夫さんの「カリフォルニア・シャワー」や「モーニング・アイランド」の音楽ディレクターを担当していた方です。いやほんと、ここ、バークリーに来て良かったと思えた瞬間でした。 写真はそのときの卒業式直後の、バークリーのエントランスでの写真と、その卒業証書そのものです。 いやいや、若いですね! さて1988年6月に卒業式を終えたオサム少年は、晴れて日【 …続く 】

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