なんとあのウィル・リーが飛び入りしてくれました!
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昨日の新宿Pit Innでの村田陽一(Tb)オーケストラでのライブに、なんとあのウィル・リーが飛び入りしてくれました!

ウィル・リーといえば、70年代初期のブレッカーブラザーズのデビューアルバムでの「Some Skunk Funk」を始め、ハイラム・ブロック、スティーブ・ジョーダンとの24丁目バンド、また矢野顕子さんや渡辺貞夫さんのサポートなどなど、もう音楽ファンなら誰でも知っているというようなベ-シスト。

ぼくも、こういった音楽を始めた10代後半から、もう何度、彼の演奏を見、また聴いてきたことか!

そんな彼ですが、今回は確か、週末から始まる東京ジャズへの出演で来ているそうですが、村田君とは長い交流があるらしく、次の彼のアルバムでも弾いているそうです。

そんなこともあって、このナイス・サプライズを、二人で密かに企画していたそうですが、僕に取ってはほんとに最高のサプライズ!

ということで、ほんのちょっとですが、アンコールで参加してくれて「The Chicken」の映像を、サロン限定で公開しておきます。(動画はサロンにて公開しています。)

いや〜、またレジェンドとの記念写真が一枚増えました!

CODA /納浩一 - NEW ALBUM -
納浩一 CODA コーダ

オサム・ワールド、ここに完結!
日本のトップミュージシャンたちが一同に集結した珠玉のアルバム CODA、完成しました。
今回プロデュース及び全曲の作曲・編曲・作詞を納浩一が担当
1998年のソロ作品「三色の虹」を更に純化、進化させた、オサム・ワールドを是非堪能ください!